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元五輪体操・岡崎聡子被告 薬物事件で14回目の逮捕

カテゴリアイコン ニュース番組|映像+音声

YouTube : http://www.youtube.com/watch?v=E8oU5EzWZ1o

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1

名無し@

19/06/19(水) 21:28:07

ID_78283fb6a7_m

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破壊神!
No1

2

名無し@

19/06/19(水) 22:15:45

ID_d3d64deec1_p

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組長クラスのキメセク奴隷らしいね。
No2

3

草加一郎

19/06/24(月) 21:03:29

ID_98bad1bd2e_p

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この元体操選手と薬物の関りなんだが、この元選手の特異な例なのか?だな。
ほんの一瞬のミスで圏外となり全てを失うよな、体操競技は(何も体操に限った話では無いが…)。
如何に緊張と弛緩のバランスを取り平常心で臨めるかで選手の価値と評価は大幅に左右される。
で、この元体操選手が活躍していた当時なのだが、東ドイツを筆頭に検査で検出されず効果絶大な薬物の開発に国家の威信かけていた様な国も多かったな。
この元体操選手と同時代で同世代のナディア・コマネチ(ルーマニア)など1976年のモントリオール五輪時に14歳で「機械の様に正確に」「氷の様に冷静に」演技をこなし10点満点を連発していたが、(俺は)不自然さを感じていた(この元体操選手も「和製コマネチ」などとも呼ばれ意識していた筈)。
東ドイツの女子体操選手など薬物で成長を抑制され、二十歳近いにも拘らず幼児体形を維持させられ高度な技に挑まされ続けていたし… 勝つ為なら薬物依存も含め何でも有りのグロい時代だったな。
安定剤等も多用されていたのだろうし、当然の事だが、この元体操選手も十代前半で「そんな感覚」に晒され麻痺していたのかも知れないな。
無論、この元体操選手の、その後の人生の転落は本人の責任だが、「そんな時代と環境」も無関係ではないだろうよ。
まあ、薬物依存って禁止薬物に限った話ではないが、分かっていても止められないのなら、そのこと自体が病気なのかも知れないし…
No3

※ このスレはまりんさんにより作成されました

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